METAタグを有効に使う
今回はMETAタグについて書きます
ヘッダーの部分に
<META Name="description" Content="○○○○">
というMETAタグがあります、この部分は
『このホームページは○○○○という内容のものです』
というタグです、検索エンジン対策にも非常に有効です
Webmaster : 00:47 | SEO 検索エンジン対策
グーグルには右の図のように反映されます、赤く囲った部分がそうです
図の文字数で全角70文字です、100文字くらい書いても検索エンジンで表示されたときに読んでもらえます、遠慮せずいっぱい書きましょう。
ただし自身のサイトと関係ない内容はスパム行為にもなりますし、内容と違うキーワードで見てもらっても何の効果もありません、ホームページの内容と合致した適切な伝えたいことを書いてください
効果ありです!
Webmaster : 2008年2月16日 00:50
※補足
SEOの記事として書きましたが、HTMLの構文を理解して内容に特化して書けば自然とキーワードやテキストが増え、検索エンジンのデータベースに載りやすくなります
SEOなど気にせずまずは内容にこだわって書いてみてください、テキストやページ数が増えれば検索ヒット率も自然と上がってきます、究極のSEOは構文を理解することと内容に特化することです、地道に頑張ってください。
構文の参考書も持っておくほうがベターです、悩む時間が削減されます
お勧めの本です、HTMLとCSSが両方わかります、パラパラっと一度流し読みでどんな内容があるかどんなことが出来るかを見て、わからなくなったときに目次や逆引きを利用すると作業が早くなります
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Webmaster : 2008年2月16日 03:43


リファレンスとしては最高級かと。